日本のレースシーンでトップに君臨するライダーの一人、
黒田淳がレース仲間のふるぼ〜とぷっく〜、MTBライダーヤマさんとで、
現在の土地の所有者の了解を得て、
2000年の冬に興したBMXトレイル。
トレイルにとって重要な水源となる“池”があることから、
“LAKE SIDE TRAIL”と命名。
ローカルのほとんどがレーサーで、
ジャンプ自体も“スピード感”と“つながり”を重視した設計。